カテゴリ:謎&あこがれだったもの・飲食編( 9 )

あの頃の、味

パン・ド・ジェーヌなのかマンデルケイクなのか。

昔、筑波第一ホテル(現オークラ)のベーカリーに
ダークチェリーたっぷりのお菓子があった。
アーモンド粉も使ったバターケーキ。
これが、私は大好きだった・・・!

その頃、夫の勤務先はつくば市にあった。
当時の職場は残業などめったになかったので
帰りがけに、時々お菓子を買ってきてくれることがあった。
事前になにがいい ? と聞かれると、私はいつも
「あのダークチェリーのケーキ」と言った。

残念ながら、そのお菓子はいつの間にか姿を消した。
いつかまた食べられたらいいなと思っていたが
見た目は素朴でも、材料はちょっと贅沢なお菓子ゆえにか
どこへ行っても見かけることはなかった。

今週の初め、買いものに行ったスーパーで
アーモンド粉の大袋が、ちょっとお安くなっていたのを見つけた。
チャンス到来 ! だ。(スイッチ入ったww)
ちょうどいまは、アメリカンチェリーの出盛り期。
家にはヴァレーニエもどきにしたものも、あるじゃないか。

というわけで。
その翌日には、パン・ド・ジェーヌ・オ・スリーズ ?
マンデル・クーヘン・ミット・キルシュ ?
なんと言ったらいいのか、ちょっと迷うが
とりあえずはまあ、アーモンド粉入りのケーキを作った、と。

ほんのり温かい焼き立てのうちに食べてみると
「おいしい。けど、やっぱりちょっと違うな」だった。
残りを冷蔵庫で保存し、翌日食べてみると
「ああ、あの味に近い ! 」だった。

つぎに作る時は、もう少しだけバターを控えて
粉類を気持ち多めにしてみようと思う。
おそらくあれは、ファーブルトンとガトーバスクの
間を取って作られたものではないだろうかと考えているが
実際のところはどうなのかわからない。

細かいことはさておいて、念願のケーキを自分で作って
食べられたので満足している。
おいしかったので、うれしい(=^・^=)







[PR]
by mitzi156 | 2017-06-10 11:41 | 謎&あこがれだったもの・飲食編 | Trackback | Comments(4)

Cherry

昨日の朝、アメリカンチェリーのジャムを作った。
今季初。

つい先日、ロシア式のジャム
ヴァレーニエのレシピを見つけていたので迷ったが
中を取って(笑)ヴァレーニエもどきになった。

ヴァレーニエは果物と砂糖で作るが
「沸騰したらすぐ火を止めて冷ます。
 何度かこれを繰り返す」のだそうで
何度沸騰させるかは、果物の状態とお好み次第らしい。

今回のジャムはヴァレーニエもどきを目指したので
「砂糖が溶けたら、強火にしてわーっと沸騰させ
 アクをすくったら弱火にする」
これを数回繰り返した。

できあがったら、すぐ煮沸した瓶に詰めてフタをし
ひっくり返して冷めるまで放置。
こうすると、かなり長いこと保存できる。

アメリカンチェリーの小パック3つ(正味550グラム)
チェリーの約半量の砂糖とレモン汁2分の1個分で
ジャムの空き瓶2本と、スクリューロック1つ分。
材料費はしめて約1000円だから、まあまあ(ミミッチイナー)

いまどきは、買ったほうが安くておいしい場合も多い。
だから、家で作るのは手作りのほうがおいしいものか
自分で作らなければ食べられないものに限っている。

そんなわけで(え)午後からはケーキも焼いた。
カプチーノケーキ(羽根則子さんのレシピ)を
元レシピの半量でカップケーキにした。
見た目は素朴な焼き菓子なれど、粋な味。
手作りならではの美味。

メンドクサイことが大嫌いな私だが「おいしいもの」には
手間もヒマも惜しまない。
いや、手間とは思わないしメンドウとも思わない。

食べたいンジャー&作りたいンジャーは最強☆









[PR]
by mitzi156 | 2017-06-03 09:59 | 謎&あこがれだったもの・飲食編 | Trackback | Comments(4)

あまいせいかつ

くまのプーさんの版権が切れて二次創作OK
・・・そんな記事を見たからというわけではないが
とあるお菓子を思い出した。

それは、はちみつたっぷりのロシアのお菓子
メダヴィーク(メドヴィクとも)
昨年、シベリカ子さんの『おいしいロシア』で知り
どんなものか気になっていた。

ふるくからあるお菓子で、スーパーでも買えるほどの
国民的人気菓子らしいのだが、レシピはたくさんあるという。
ちょっと調べて、作れるものなら作ってみたいと思ったが
例によっていつのまにか忘れ去られていた。

思い出したのは数日前。
いきなり作りたいんジャーが発動してしまった。
が、レシピを見つけたとたん、それはしゅーっと消えた。

広い広いロシアのお菓子だけあって、途方もなかったのだ。
直径30センチものケーキは、いくら日持ちがしても
3人家族じゃ消費できない。
というより、日本の一般家庭のオーブンでそれは無理。

やや少量のレシピ発見 ! と思ったら、それもすごい。
生地とあいだにぬるクリームでバター350グラムは多すぎる。
計算して、何分の一かの量で作ればいいのだが
「それはなんかちがう」と、私の中のなにかが訴えてくる。

自力ではちと難しいから、誰か周りでロシアに行く人に
・・・いや、いないよそんな人・・・などと
うだうだ考えながらブログ巡りをしていたら
東京で、メダヴィークを出す店があると知った。
月替わりだから、いつとはわからないというのが難だが
もし偶然食べられたら、とてもうれしいに違いない。

メダヴィークは「いつか食べられたらうれしいもの」ファイルに
入れておくことにしよう。






[PR]
by mitzi156 | 2017-05-26 21:27 | 謎&あこがれだったもの・飲食編 | Trackback | Comments(6)

カードとウェイ

昔々の高校時代に出会ったマザーグースの料理本。

30年以上も前の(汗)家庭用パソコンはまだ珍しくて
「マイコン」と呼ばれていた頃。
当然ながら、学校にもパソコンなどあるわけもなく
調べものは、ひたすら当たりをつけながら
図書室の本を1冊1冊読んでいくほかなかった時代だ。

その料理本は、田舎の女子高生には謎だらけの
わけのわからないものだったが、そこがまたおもしろかった。

その中で、これは美味しいかもしれない・作れるかもしれない
と、思ったのが ‘ カードとウェイ ’ だった。

主な材料はサワーミルクとオートミール。
お好みで塩か砂糖。

もちろん、30年も前だから、サワーミルクなど田舎には売っていない。
しかしながら、ほかの料理本でサワーミルクもどきの作り方を
読んでいたので、作ろうと思えば作れるな・・・と思ったのだった。
オートミールは、大きなスーパーへ行けば売っていた。

でも、作らなかった。
なぜか ?
当時の私はチーズが好きじゃなかったのだ(爆)
料理の説明を読むと、なんとかいうチーズに似ているとあったから
口にあわないかもしれないと思った。
それと、小さい頃からいまに至るまで酸っぱいものが苦手ときている。
サワーミルクがどんなものか、イマヒトツわからなかったものの
サワーというからには酸っぱいのだろうと考えたのだ(笑)

さて時は流れ・・・
2015年現在、田舎の中規模のスーパーにはサワークリームや
クロテッドクリームが生クリームと並んで売られている。
家庭用パソコンどころか、通話も出来る端末のスマートフォンや
タブレットも広く普及した。

謎は消えたか ?
いや、けしてそんなことはない。
世界はまだ謎に満ちている。
[PR]
by mitzi156 | 2015-05-02 16:26 | 謎&あこがれだったもの・飲食編 | Trackback | Comments(6)

小さく、薄く

マフィンとクランペットとパイクレット。

マフィンはマザーグースにも出てくる。
英国ミステリや児童文学などで、小さい頃から馴染みがあった。
大手製パン会社の製品にイングリッシュマフィンがあるが
イギリスのマフィンは、あれをもっともっちりさせた食感らしい。

クランペットはメアリ・ポピンズで知ったが、ずっと謎だった。
なんの本かは忘れたが(たぶん英国の児童文学だったと思う)
お茶の時間にバターとはちみつで食べる描写があって
えらく美味しそうだったのを覚えている。
数年前にやっと「イーストを使うパンケーキ」とわかった。

だがしかし。
パイクレットはわからなかった。
最初の出会いは、ランサムのツバメ号とアマゾン号シリーズ ?
いや、トリーズのこの湖にボート禁止だったかもしれない。
どんなものか、ずっと謎だった。

これもパンケーキの一種と知ったのは、つい最近。
なんのことはない、小さく焼いたパンケーキのことだった。

小さく焼いたホットケーキがドロップスコーンで
薄く小さく焼いたパンケーキがパイクレット
・・・と言い切っていいのかどうかは、まだわからない(爆)

厚みのあるパンケーキをホットケーキと呼ぶのは
日本とアメリカだけだと、どこかで読んだ気がするが
・・・ならば「ちび◯ろサ◯ボ」のトラのバターのホットケーキも
原著ではパンケーキとなっているのだろうなあ。

あああ。気になる。
小さく薄く焼いたのと、小さく焼いたのと・・・
・・・いやホント、私ってどうでもいいことが気になる人間なのだな(^_^;)
[PR]
by mitzi156 | 2015-04-14 00:30 | 謎&あこがれだったもの・飲食編 | Trackback | Comments(4)

西洋的団子

昔々、西洋の(笑)童話や小説で読んだ「おだんご」。

「おだんごのスープ」だったり「じゃがいものだんご」だったりで
私たちに馴染みのある、あんや醤油だれのだんごとは
別物であることだけはわかっていた。

そのうちに、おだんごというのはこれだろうと思われる
イギリスのダンプリング・・・小麦粉だんごと
ドイツ・オーストリアの、残り物のパンで作るというだんごを知り
じゃがいもだんごだけは、食べてみたいと思ったが
小麦粉だんごと、残り物のパンで作るパンのだんごは
一生食べなくてもいいと思っていた。

月日は夢のように流れ去り、便利な箱や板が現れ
食い意地の張った食べることの大好きな私は
日課のようにグルメサイトめぐりをしている。

グルメブログから、あちこちに飛んで、また戻ることもあれば
ガーデニングのブログに釘付けになって夜が更けていったり
旅ブログに夢中になって、洗濯機のブザーが聞こえなかったり(笑)

でもやっぱり、一番はグルメ・・・というか食のブログだ。

飛んで飛んで、あっちこっちしているうちに出会ったブログは数知れず。
一時はブックマークがエラいことになっていたが、いまは少し落ち着いた。

そんな中で出会った、ドイツ在住の方のブログで知った
‘ ダンプフヌーデルン ’
これはある意味、だんご・・・というか蒸しパンのようなというのか
どちらにせよ、私の中のなにかにふれる食べものだ。

これはドイツの冬の風物詩的なお菓子なのだそうで
おやつとして、またはデザート、または食事としても食べられるもの
・・・らしいのだ。

レシピは、おだんごにイーストを使うものと使わないものがあり
蒸し焼き(蒸し煮)するソースも、牛乳だけ、生クリーム入りとあり
甘みも砂糖だったりはちみつだったりと、店や家庭によっても
さまざまなのらしい。

少量作るのは、どうもむずかしそうなのだけれども
イーストを使わないタイプなら、作れないこともないかもしれない
・・・と、思っているのだが・・・
これを作るための、ひとかけらの勇気がいまの私には足りない。

「これ、絶対美味しいよ ! 」と確信出来るものなら考える前に
・・・いえ、なんでもないです(^_^;)
[PR]
by mitzi156 | 2015-03-08 08:59 | 謎&あこがれだったもの・飲食編 | Trackback | Comments(4)

それは、・・・だから。

税込み価格108円の缶切りを買うのに長いこと悩み
スーパーの野菜コーナーで1把178円のニラに迷う。

しかしながら。
リッジウェイのハーマジェスティブレンドのティーバッグを見つけるや
値段は見ないでカゴに入れる。

・・・だって、近所には売っていないんだものリッジウェイ。
昔はつくばのデ◯ズタウンのスーパーに売っていたけど
いまは置かなくなっちゃったんだもの。
ここのティーバッグ美味しいんだもの。
毎日じゃなくて、たまに飲むんだもの。
買うのは年に1回あるかないかだからいいんだもの。

出かけた先で、たまたま入ったデパートとかスーバーで
見かけたら、瞬間的に頭の中で↑のようなことを考える。
そりゃあ、買うしかないというものだ(爆)
(現在は16包入りが820円らしい)

なぜハーマジェスティブレンドなのか。
それは理由がある。

昔々、読んだ漫画の中で主人公が飲んでいたのが
それだったのである。
当時私は田舎の女子高生。
西洋かぶれのまっただ中にいたものだから
それは深く、ふかーく記憶に刻み込まれたのだった。

ちなみにその漫画はコメディで、主人公は全財産はたいて
田舎に小さな家を買った、魔法学校を卒業したての若い魔女。

もう、そこからして私の趣味の真ん中ドストライク。
以来私にとって、リッジウェイのハーマジェスティブレンドは
特別な存在なのだ。


缶切り108円に悩むのは、自分でもいまひとつ理解に苦しむが
ニラ1把178円に迷うのは、明確な理由がある。

それは。
♪そーれはー 農家のーむーすーめだからー
(王家に捧ぐ歌のあのメロディでどうぞ)

時期になれば畑で、好きなだけ収穫出来たニラ。
ニラだけではない。
なすやキュウリ、さやえんどう、さやいんげん・・・
一時期に集中して採れる野菜は、季節には毎日食卓に上る。

結婚して家を離れて20年近くなる。
が、実家にいた年数をまだ超えていないためか
はたまた幼い頃からの記憶は強力なためか
「家で採れるもの」「ご近所や親類からもらうもの」
などなどの記憶は、いつまでもいつまでも薄れることはない。

それがいいのか悪いのか、私にはわからないのだけれども
悪いこととは言えない気はしている。

More
[PR]
by mitzi156 | 2015-01-14 12:13 | 謎&あこがれだったもの・飲食編 | Trackback | Comments(2)

素敵にねっとり…?

昔から英国びいきだ。

フランスやドイツびいきだったこともあるが、英国は別格(笑)
いいなあ好きだなあと思う漫画や、映画、小説、童話は
どうも英国がらみのものが多い。

「マズイ」と言われる英国の食べもの。
だがしかし、小説や童話に出てきたそれらは
私の想像の中で幻想が(笑)大きく膨らんでいくためか
それは美味しそうに思われたものだった。

ただ、わからないというか納得出来ないことがあった。

「とびきりねばつく、汁気たっぷりのフルーツケーキ」
「素敵にねっとりしたプディング」

ねばつく・・・ ? 「とびきり」で「素敵に」ねっとりねばねば ?

私は生まれも育ちも茨城県。
生粋の茨城者なのだが、納豆が苦手だ。
一生食べなくても困らない。

ついでに言うと、オクラやとろろも好きじゃない。
私は、ねばねばするものが苦手なのだ。
長芋や山芋は、千切りにして醤油をかけて食べるのならいいが
とろろ汁は一生(以下略)

甘くてねばつく。
これがわからなかった。
水飴やシロップなどは、ベタベタであってネバネバではない。
(私の感覚では・笑)

長じてのち、イラストや写真入りのレシピ本を見て
なんとなーくおぼろげにわかるような気はしたが
現物をこの目で見、舌で味わったわけではないから
やはりイマヒトツ、ピンとこないのだ。

手元にある英国菓子の本に、スティッキートフィープディングの
レシピが載っている。
写真で見るそれは、美味しそうだがいかにも甘そうだ。

たぶん、甘いもの大好きな私は大丈夫なはず。
夫も小さな一切れぐらいなら食べてくれるかもしれないが
甘すぎるものは苦手な娘は、キッパリ「いいです」とか言いそうだ。

これは「いつか作ってみたいお菓子」ではなくて
「いつか食べたいお菓子」フォルダに入れておくのがいいかもしれない。

More
[PR]
by mitzi156 | 2014-12-09 20:55 | 謎&あこがれだったもの・飲食編 | Trackback | Comments(4)

穴の中のヒキガエル

一度作ってみたいと思っているのが
Toad in the hole(穴の中のヒキガエル)という料理。

ヨークシャー地方の伝統料理で、いわゆるおふくろの味。
風変わりな名前が付いているけれども
要するにソーセージ入りのヨークシャー・プディングらしい。

ヨークシャー・プディング。
昔はこれがわからなかった。

プディング≒プリン・・・日本で言うプリンとは違って
プディングも甘いデザート菓子と、塩っぱい食事系のものと
二通りあるのは、高校生ぐらいの頃に知った。

昔々は、ヨークシャー・プディングについても
「英国でローストビーフに添えられる」とは記されているが
それがどんな食べものなのか、ほとんど説明がなかった。

ヨークシャー・プディングなるものがどんな料理かは
玉村豊男氏の著書で知ったが、さてそのレシピとなると
いまのように便利な箱も板もなかったから
田舎では調べようもなかった。

結婚して数年後、快適なネット環境を手に入れた私が
(すぐにフリーズする年代物のパソコン→最新機種に買い替え)
真っ先にしたことは。
毎日一所懸命に調べまくっていたこととは。

・・・〇〇ってなに ? ▲▽ってどうやって作るの ? それ美味しいの ?
と、長年の食に関する疑問の数々について、だった(爆)

知るだけで満足したもの、実際に作ったり買ったりして食べたもの
残念ながら日本国内では入手不可能なものもあるし
作れそうになくてくすぶり続けているものもある。

Toad in the hole(穴の中のヒキガエル)は
いつか作ってみようと思っているものの中の1つで
これなら日本でも作れるけれど、問題が1つある。

私はソーセージが好きではないのだ\(^o^)/
子供の頃は肉嫌いで、肉の加工食品も好きではなかった。

大人になって、ハムとベーコンは食べられるようになったが
ソーセージは、一生食べなくても困らないと思っているので
作ったところで私は食べられない・食べたくない(^_^;)

プディング部分だけ食べる・・・ ?
いやいやいや。
それはただのソーセージ風味のヨークシャー・プディングであって
Toad in the hole(穴の中のヒキガエル)ではないだろう(ーー;)
[PR]
by mitzi156 | 2014-12-08 22:02 | 謎&あこがれだったもの・飲食編 | Trackback | Comments(2)


日々、平安であれかしと願いつつ・・・。※出会い系・営業系のコメントは削除させていただきます。悪しからずご了承ください。禁・無断転載。


by mitzi156

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

カテゴリ

全体
日常
本・コミック
タカラヅカ
演劇・ミュージカル・映画
テレビドラマ・アニメ
相棒
音楽
趣味で園芸
おでかけ
昔のはなし
趣味のはなしなど
飲食
謎&あこがれだったもの・飲食編
お弁当
パソコン
いばらぎじゃなくて、いばらき
未分類

最新の記事

はや8月となりぬれば
at 2017-08-10 07:36
7月 !
at 2017-07-04 22:44
あの頃の、味
at 2017-06-10 11:41
Cherry
at 2017-06-03 09:59
あまいせいかつ
at 2017-05-26 21:27

最新のコメント

「マリラのすももの砂糖漬..
by mitzi156 at 06:12
あ~~~っ、ジャム~~~..
by tuguki1964 at 16:28
アメリカンチェリー、野菜..
by mitzi156 at 17:25
奥様いかがお過ごし〜?と..
by liligohan at 11:29
> tuguki1964..
by mitzi156 at 19:56
> stellafort..
by mitzi156 at 19:52
そうなのよ~~! 今夜..
by tuguki1964 at 14:18
そっか、ふなっしーの誕生..
by stellaforte at 08:47
>chisato-ant..
by mitzi156 at 22:23
それはうまそうなケーキだ..
by chisato-antares at 16:20

以前の記事

2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
more...

フォロー中のブログ

ばーさんがじーさんに作る食卓
迷わず並べよ 食べればわ...
アメリカ南部ど田舎奮闘記
talk to myself
今日のお弁当は?
ごんの徒然。~LAから・...
かかぁ殿下ちーちゃんのつぶやき
ももはな
これが昭和のお弁当!!
たんたんたん

ロサンゼルスの片隅から愛...
なまけものってすごい...Ⅲ

外部リンク

ブログパーツ

記事ランキング

ブログジャンル

日々の出来事
つぶやき

画像一覧