カテゴリ:お弁当( 18 )   

発動 → 満足からの   

2017年 05月 12日

今朝、4時起きしてジューシーを作った。
昔なつかしカバヤのアレを手作りよ ! じゃなくて
沖縄風炊き込みご飯の「ジューシー」。

娘が家を出るのは6時半過ぎなのだから
普通なら、そんなに早く起きる必要はない。
 お腹をすかせた猫が4時か5時には
 「ゴハンほしいニャ」と鳴き出すので
 たいてい起きてしまうのだが、それはおいといて(爆)

なんで炊き込みご飯にそんなに時間がかかるのか ?
それは出汁。
とにかく出汁というのは傷みやすいものだから
前の晩から炊飯器に仕掛けておくのは、この時期危険。
そんなわけでの4時起き。

でも、別に苦にはならない。
だって。
作ってみたかったんだものジューシー(爆)

作ってみたかったけれど、豚肉入りの炊き込みご飯は
あまり私の好みじゃないし、家族も気にいるかどうか
わからなかったので、いままで作らなかったのだった。

それが先日、男子ごはんの料理本を見た娘が
「食べてみたい」と言うので「ならば ! 弁当にどうよ」と
とんとんと話は進んだのだった。

炊き上がったら、まずは荒神様にお供えしてから
(朝にご飯を炊いた時は必ずお供えする)
味見を・・・と、一口。
おいしかった !
かすかに豚くささはあるものの、私でも気にならない程度。

レシピが、豚バラ肉を使うものだったから
私には食べられないかもしれないと思い
夫と娘の弁当分だけしか炊かなかったのだが
次は、自分の分も作りたい。作ろう(笑)

おかずは、厚焼き卵と鶏の照り焼きと野菜の蒸し焼き。
野菜の蒸し焼きは、新玉ねぎとピーマンを
鶏肉が八分通り焼けてから、その横に並べて焼いた。

出来上がった時の満足感といったらなかった ! !
が。
弁当箱に詰める頃には、どうでもよくなりかけていた(おーい)
ひたすら眠いだけだった。
今回は「食べたいンジャー」ではなくて
純粋な「作りたいンジャー」だったから・・・(^^ゞ

食べたいけど、作りたくないor家で作れない場合もある。
食べたくないけど作りたい場合もある。
両雄並び立たず ? だなあ(違)








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by mitzi156 | 2017-05-12 18:15 | お弁当 | Trackback | Comments(6)

フッカツ   

2017年 04月 14日

娘弁当、本日よりフッカーツというか再開。

「荷物が少ない日はお弁当持っていきたい」と
娘が言い出した。
「コンビニ入ってもピンとこなくなった」のだそうだ。

わからんでもない。
外のものは、いろいろな意味で味が濃いから
どんなに美味しいものでも、続くとあきる。

家で作るものは、作り手や家族の好みに合わせるし
そうそう味濃くは作らない。
私たち素人は、プロの料理人や食品工場と違って
カッチリキッチリいつも同じ味は出せない。
「いつもの味」と言いつつ、微妙に味が違う日もある。
それだから、あきがこないのだと思う。

弁当再開初日にあたっての娘リクエストは
「おにぎりと卵焼きと鶏の唐揚げ」
王道かつ定番的な愛される弁当メニュー。

弁当ふたつと言っても、おかずはほとんど同じだから
別に大変ではない。
凝ったものを作るわけでもないのだし。

娘弁当は、早起きして作らなくちゃいけない。
大変なのはそれだけ(爆)







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by mitzi156 | 2017-04-14 06:20 | お弁当 | Trackback | Comments(4)

最近の弁当事情   

2017年 04月 12日

大荷物背負って満員電車に揺られていく娘は
「つぶれそうだし、少しでも荷物減らしたい」と
昨年春の進学早々に、弁当は終了している。

今月から異動となった夫は、勤務体系が少々変わるので
弁当はどうしたものかと話していた。
初日は勝手がわからないから、自転車走行時の行軍食
たたいた梅干しと鰹節のおにぎりを持っていった。
夜、帰宅した夫に「で ? 明日っからの弁当はどんなふうで ?」
聞いたら即答「いままで通り。でないと帰るまでもたない」
ということでランチジャー現役続行決定。

夫は、冷たいご飯があまり好きではないので
結婚以来、会社弁当はランチジャーでと決まっている。
昨日はご飯もおかずも、気持ち多めに詰めた。
おかずは、煮込みハンバーグエリンギ添え、卵焼き
ピーマン炒め鰹節あえ。

夕方のおやつ用にクッキーも持っていってもらった。
出勤時間が遅くなったので、朝に余裕で焼けた。
オートミールを消費しなければならないので
オートミールとレーズン入り。

さていかがなものか、足りなくなかったかな・・・と思っていたら
「あれでじゅうぶん」というのでホッとした。
出勤が遅くなったぶん、帰りも遅くなったのだけれども
仕事自体は、ほぼ一日中デスクワークだから重労働ではない。
あまり量を増やしたらカロリーを消費しきれなくなるから
さらなる増量はやめておこう。

今日のおかずは、肉団子と野菜の中華風炒めと卵焼き。
おやつは昨日と同じオートミールクッキー。

通勤時間がかなり長くなって、慣れるまでは大変と思うが
この2〜3年はすっかり自転車乗りになって鍛えているから
大丈夫だろう。

進学、就職、転勤など。
この春から生活が大きく変わった人はたくさんいるだろう。
慣れるまで、自分の中にリズムができるまでは無理をしないで
どうか毎日ご安全に。








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by mitzi156 | 2017-04-12 16:31 | お弁当 | Trackback | Comments(2)

JKBカウントダウン   

2016年 01月 26日

JKB
・・・女子高生弁当∑(゚∀´(┗┐ヽ(・∀・ )ノ

茨城県の県立高校の卒業式は3月1日。
2月は自由登校になってしまうので
高校へ持っていく弁当も、残りあと4回。

なにかちょっと考えようかと思ったが
うちの娘は「いつもと同じでいい」というに違いない。

進学先は東京のど真ん中。
満員電車で、パソコンや画材抱えての通学だから
弁当を持つことはないだろうと思っていたが
そうでもなさそうだ。

リュックの底に収まりやすい、角形の弁当箱を
探しに行かなければ。







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by mitzi156 | 2016-01-26 10:51 | お弁当 | Trackback | Comments(4)

あと何回 ?   

2015年 12月 09日

娘もはやLJKの冬となりぬれば、弁当持ちて学び舎に通うも
あといくたびにか・・・

あっという間に12月も半ばになろうとしている。
2月には自由登校になるから、冬休みが終われば
登校する日も数えるほどしかない。

学校の購買部の業者は毎年変わるらしいのだが
今年度はそれがどうもイマイチだったのと
時間割・・・教室移動やなにやかやの兼ね合いもあって
購買部での買い弁は1〜2度程度で、ほぼ弁当持ちだった。

娘の弁当に対する要望は「冷めてもまずくならないもの」
「見た目だけのものはNG」このふたつぐらいだが
これがなかなかに難しい。

弁当で好き嫌いをなくそうとか、栄養パランス云々とかは
考えないことにしている。
出先でお腹を空かせて食べる弁当に、嫌いなものが入っていたら
私だったらちょっとどころではなく嫌だから、それはしない。

夫は「食べられないのは、メキシコの酒に入ってる虫だけ」
などという人だが「好み」はある。
年間通して保温弁当なので、フライや生野菜は基本NG。
これはたいした問題じゃない。

夫弁当は、肉か魚半分に、野菜、時々卵や練り製品などプラス
というパターンで長年やってきている。
夫弁当と娘弁当は、メインの肉か魚は一緒だが
娘の分は極力野菜少なめ、副菜も少なめかナシで定着している。
娘の好みの、ごはんとおかずの組み合わせを6〜7パターン作り
それを元に週に5回の弁当としていた(る)。

夫弁当は、副菜で変化をつけられるが娘弁当は・・・(^_^;)
作る側としてはパターン化しているから楽なのだが
「これでいいんかい」という思いが時々チラつく(汗)
去年あたりは、季節によって微妙に変えていたけれど
今年は通年仕様だし。

4月から美術学校に通う娘だが、進学先には学食がなく
外食もしくは弁当持参ということになるだろうが
荷物もかさばる電車通学ゆえ、私が弁当を作るのは
多くてもたぶん週の半分以下だろうと思う。

娘が社会人になるまでのあと4年間は
細々と弁当ふたつの生活が確定なのだから
もう少しバリエーションが欲しいと思う私だが
おそらく娘は「回数が減るから問題ない(キリッ」と
言うに違いない(爆)










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by mitzi156 | 2015-12-09 05:23 | お弁当 | Trackback | Comments(6)

新学期始まりました。   

2015年 04月 09日

娘の高校の最終学年が始まっている。

次が専門学校になるか大学になるか・・・は
ここへきてほんのり微妙な状態だけれども
進学後も、週の半分は弁当持ちになるような気がする。

うちの弁当は、凝ったものを作るわけではないし
だいたいのパターンが出来あがっている現在は
寝坊をしない限り、特に問題はない(そうか ?)

昼休みが忙しそうな日、普通の日、体調がイマイチな日と
この3つの状況に合わせて、それぞれ数種。
同じものが続くのは嫌だけれど、変化も好まない娘はこれでOK。

夫は、フライや天ぷらが弁当に入るのを好まないが
娘は、メンチなら衣がシナっとしても構わないという。
基本的に、うちの弁当に入れる揚げものは唐揚げのみだ。

ふたりとも、生野菜や彩りのミニトマトはご法度。
弁当に入れる野菜は茹でるか炒めるかしたもので
娘の分は最小限度に限られる。

うちの娘弁当は、栄養バランスだの彩りからはだいぶ離れるが
コンビニの菓子パンとカップ麺という組み合わせよりは
まだマシだろうと思う。

弁当で注意しているのは、傷みやすいものは入れないことと
夏場は、よく冷ましてからフタをすること。

夫弁当は年間通して保温容器の弁当だから、注意点は前述の
揚げものと生野菜のことぐらい。

一番気をつけているのは、どちらにも、食べる当人が好まないものは
絶対に入れないということ。

とはいっても、夫は好き嫌いがほとんどない。
娘は好き嫌いはあるものの、彩りがどうの見栄えがどうのは
まったく気にしない。
食べて美味しければそれでいいという。

弁当事情は、そのご家庭によってもいろいろあるだろうけれど
こういう訳だから、うちの弁当作りは結構楽だったりする。
・・・楽でなければ、面倒なことのキライな私には続かない(爆)
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by mitzi156 | 2015-04-09 10:07 | お弁当 | Trackback | Comments(6)

パターン   

2015年 03月 07日

デーン デン デン デデデデデデン
デーン デン デン デデデデデデーン
チャーラーチャチャ チャーララーラー チャーララー
「パターン青 ! 使徒です !」

・・・いや、そういう話ではなくて、久々に娘弁当の話などひとつ。
カテゴリ・お弁当というのものを作っておきながら
めっきりそれについてふれることはなくなっていたので(笑)

夫弁当に関しては、まったく変わりない。
平日は弁当持ち。
休日出勤の日も、場合によっては弁当持ち。
だが、娘弁当はかなり変化があった。

1年生の、夏休みも終わってもうすぐ前期も終わりという頃から
(娘の学校は2学期制)
昼休みの予定次第では、おにぎり2〜3個だけとか
前日に買っておいた、市販の菓子パンという日もあったり
友達と学校の購買部へ行きたいという時もあるから
娘弁当は週のうち3〜4日になった。

2年生になってからは、月曜日は購買の日と決まった(笑)
弁当は基本火〜金の4日間となった。
市販のパンは飽きるからということで、忙しそうな日はおにぎり弁当
というふうに落ち着いた。

弁当も、季節によって数種のパターンができた。
昼休みが忙しそうな時は、おにぎりを2〜3個というのは
年間通して変わらない。
冬の寒い時には、あまり白いご飯の気分ではないんだそうで
いまのところ、チャーハンや炊き込みご飯が多い。

チャーハンに合わせる炒めものは、青椒肉絲やマーボー豆腐などで
ケチャップライスにはスペイン風オムレツが絶対(笑)
炊き込みにはちくわの磯辺揚げや、玉子焼きを添えることが多い。

暖かい時期になったら、また少し変わるだろうし
3年生になると時間割も変わるし、購買部が教室から近くなるから
購買部の日が増えるかもしれない。

高校のその先は、大学になるか専門学校になるか
どちらにしても、家から通えるところが娘の希望なので
娘弁当はまだしばらく続きそうだ。

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by mitzi156 | 2015-03-07 09:44 | お弁当 | Trackback | Comments(4)

お昼のごはん   

2014年 04月 07日

長いようで短い、短いようで案外長い高校の春休みも
昨日までで終わり。

部活があったので、3分の2は家にいなかったけれども
ほとんどが午前練習だから、お昼はほとんど家で食べていた。

長期の休み中はスクールバスがないので
電車とバスを乗り継いで通う。
登校時は、夫が通勤途中に私鉄駅まで送って行ったが
下校時は自力だから、バスからJRへ、途中で私鉄に乗り換えて
さらにバスで帰ってくるから、2時近くになってしまう。

すぐに食べられるもの・・・ということで、一品物が多かった。
出汁を取って具材を刻んでおけば、ものの数分で出来る親子丼とか
具材を刻んでおけば、これも数分で出来るオムライスとか
目玉焼きを乗せたカレーチャーハンとか焼きそば。
寒い日にはうどん。
鍋焼きだったり、鶏南蛮だったり。

鍋焼きうどん以外は、どれも10分以内で出来るもので・・・って
普通の休日のお昼だって、似たようなものか(爆)

いやいや、みんな揃って家にいて
「あ、そろそろお昼ごはんにしようか」と作り始めるのと
「おかえり。すぐにごはんにするからね」というのでは
全然違う気がする。うん、違うよ絶対(笑)

ちなみに。
4月5日土曜日の娘のお昼ごはんは・・・
あの「ふたりで行ってくれば」と言われて(笑)
夫とふたりでお出かけした日。
留守番していた娘のお昼は、本人のリクエストにより
五目ご飯とちくわの磯辺揚げ弁当だった。

皿盛りにするか、弁当箱に詰めるか ? という問いに
「弁当箱」と即答した娘。
そのほうが食べやすいらしい。

私は、家で食べるなら大皿に盛り合わせてしまったほうが
食べやすい気がするのだけれども、ここら辺は好みだろう。

春休み中の、部活のある日の娘の昼食も
帰ってきたらすぐ食べられるようにお弁当にしておけば・・・?
と思わないこともなかったのだけれども、それは娘も私も
イマヒトツ気が進まなかったので、春休み中の ‘ お弁当 ’ は
この日だけだった。

お弁当は、通勤や通学、おでかけなんぞの出先で食べるのが
私は好きだ。

学校や仕事が忙しかったり、ちょっと嫌なことがあった時
「あー疲れた。早く帰りたい」と思っても、お昼を美味しく食べられれば
午後も頑張れたのを思い出す。
思い出すのはもちろん、自分で作ったものではなくて
母が作ってくれたお弁当だ。

誰かが自分のために作ってくれたものを食べた記憶というのは
このうえなく幸せな記憶のひとつに違いない。
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by mitzi156 | 2014-04-07 09:38 | お弁当 | Trackback | Comments(2)

もやしからの   

2013年 10月 31日

♪ちゃんちゃちゃちゃちゃらんららららん
ちゃらららららんらん・・・
「今日は収穫を祝うカマの祭りよ」

今朝、弁当を作っていたらふいに頭の中に流れてきた。
『ロマンシング・サガ ミンストレルソング』の
ウソの村の収穫祭の場だ。

このウソの村の祭り、元は収穫の祭りではなかったというが
村人も詳しいことは知らないという・・・

今日がハロウィンだから連想ゲーム的に思い出したのだろうが
そのあとに「私がないあとなら洪水になろうとかまわない」などという
セリフを思い出したのには自分でもビックリだ。
ルイ15世の公妾ポンパドゥール夫人が言ったとされているが
本当のところはどうなのか。

ググってみたら、フランスのことわざに行き当たった。
「Après moi le déluge !」
私のあとは大洪水にでもなればいい→私のあとでどうなろうと関係ない
そこから「未来のことは気にせずに現在を楽しむ」という解釈もあるもよう。

これが日本のことわざなら「あとは野となれ山となれ」だろうけれども
印象はだいぶ違う気がする。


なんでそんなセリフが出てきたのか。
それはもやし。
副菜の、もやしとししとうの炒めものを弁当箱に詰めていたら
ひょいと出てきたのだった。

もやし炒めは弱火でグズグズしていると水っぽくなってしまう。
弁当のおかずに水気はいただけない。
今朝はうまいこと炒めあがった。
が、時間が経ったらどうなるかはわからない。

・・・そんな流れでゲーム世界から18世紀フランスへと思考が飛んだ。
一杯のコーヒーならぬ、一握のもやしから始まる物語(笑)
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by mitzi156 | 2013-10-31 09:15 | お弁当 | Trackback | Comments(6)

おぼえがき・7月   

2013年 07月 20日

奄美地方が梅雨明けしたのは1日。
関東地方は6日。
秋が来るのも早い気がする。

1日 ごはん、玉ねぎ入り豚肉生姜焼き
   ピーマンとしめじのソテー
   ※夫のみ
2日 ごはん、なすとししとう・豚肉の味噌炒め
   がんもどきと人参の含め煮
   ※夫のみ    
3日 五目ごはん、玉子焼き
   (豚肉生姜焼き、ピーマンともやしのソテー)
4日 ソース焼きそば
   (ごはん、牛肉炒り煮、炒り玉子、いんげん直煮)
5日 鶏ごぼうごはん、玉子焼き
   (夏野菜と豚肉のオイスターソース炒め)
8日 五目ごはん、玉子焼き
   (豚肉の青椒肉絲)
9日 ごはん、豚肉ネギ焼き、なすとししとうの味噌炒め
   ※夫のみ。娘は代休
10日 ごはん、牛肉炒り煮、炒り玉子
   (ピーマン炒り煮)
11日 ごはん、鶏の唐揚げ、玉子焼き
   (ピーマン素揚げ)
12日 ごはん、厚揚げの麻婆豆腐風、ピーマン炒め煮
   ※夫のみ
16日 ソース焼きそば
   (ごはん、豚肉生姜焼き、なすとピーマンの味噌炒め)の予定
17日 ごはん、ドライカレー、ゆで玉子
   もやしとピーマンのソテー
   ※夫のみ
18日 ごはん、牛肉炒り煮、炒り玉子
   (もやしとピーマンのソテー)
19日 ミートソースのペンネ
   (ごはん、豚肉とピーマンのオイスターソース炒め
    厚揚げの煮物)

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by mitzi156 | 2013-07-20 11:44 | お弁当 | Trackback | Comments(4)